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英会話上達のためのポイントとは ネイティブスピーカーが使うフレーズを覚えてしまうこと

英会話上達のためのポイントとは
ネイティブスピーカーが使うフレーズを覚えてしまうことで、
他の余計な知識なんかなくても日常英会話は喋れるようになるんです。


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このことは英語発音.comとい英語学校を運営しており「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55」という40万部を超えるベストセラー本の著者でもある、古市幸雄先生も強くお薦めされています。

古市先生は著書の中で・・・


・英単語や熟語を暗記しても、英文法の勉強をやり直しても、全然英会話が出来るようにならない。

TOEIC・TOEFL・英検で高得点を取得しても、現場で満足に英語が使えない。

当然です。勉強の質が完全にずれているのですから。ネイティブはそんな小難しい表現や回りくどい言い方、難しい単語はほとんど使っていません。

英語学習者の大半が彼らが使わない英語を勉強しているのです。

私の場合も同じでした。TOEFLの点数はいいのに、自分の英語が現地で通用
しないのです。

・勉強の質を間違えないために、英会話については、ネイティブが多様する
フレーズを丸暗記することを強くお勧めします。



古市幸雄先生著
「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55」130ページ、134ページより引用

発行所 株式会社マガジンハウス
2007年6月21日発行


古市先生がおっしゃっているように、本当にただ英語を喋れるようになりたいだけなら
「フレーズを暗記すること」が一番の近道なのです。


なのに、「英語が喋れるようになりたい!」と思って勉強をされている方のほとんどが的外れな勉強をしています。


そんな試験に出るような難しいフレーズをネイティブが使う事はほとんどありません。

あなたが普段使っている日本語を考えてみてください。


「仕事で疲れていることに対して身体的・心理的な消耗を感じる。」とか

「家族が助けてくれたことに対して感慨を覚える」なんて会話で使うことはほとんどないはずです。


実際スティーブに、私が日本から持ってきた英語の教材を見せたりリスニング用のCDを
聞かせたりした時にも

「こんな変な内容の会話した事ないし、いまどき銀行の窓口だってこんなに丁寧に喋らないよ」


と笑われてしまいました。



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ここまで私の話を聞いてきて、もしあなたが「やっぱり文法とか基本知識を学びたい」と
思ったなら、申し訳ありませんが今すぐこのページを閉じて、机に向い参考書や教材を開いて下さい。


そうすることをお勧めします。


しかし、あなたが本当に「通じる英語」が喋れるようになりたいなら、重要な情報が書かれていますので、ここから先はより注意して読んで下さい。


「どうせ何か売り込むんでしょ?」


そう思われているかもしれません。

確かにあなたの英会話能力を向上させるために、私が現地で必死になって学び取ってきた生のフレーズ集をご提供しています。


これらのフレーズ集を使って英会話が圧倒的なスピードで上達することは他の実践者によって保証されています。そして是非あなたにもこのフレーズ集の力を知っていただきたいのです。


無理に押し売りする気はありませんので必要であると思われたら手にとっていただければと思います。そのためにできる限りあなたのリスクは減らしたつもりです。


私が直感的に「これさえ覚えれば英会話ができるようになる」と強く思ったからですし、実際に効果が出ることを友人をはじめ、モニターという形で参加していただいた多く方に評価をいただいています。


もう英会話スクールに行く必要はありません。


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英語が喋れるようになってから、私は「こんなに英語が喋れるってなんて素晴らしいんだろう。 こんな簡単な方法があったならもっと早く知りたかったな・・・・」と思いました。


そして、「そういえば今までたくさんの種類の勉強を試してきたけど自分がやった方法は聞いたことないな。なんでだろう・・?世の中の英語勉強法は本当に英語が身に付くのだろうか? 」
という疑問が生まれました。


巷に溢れ返っている英語の勉強法やフレーズ集。かなりの数を見てきましたが、私が確認した限りでは本当にネイティブスピーカーが使っているフレーズはそれら参考書やフレーズ集には載っていません。


また、インターネットを見ると、いろいろな勉強法が載っています。


膨大な量があるので、全部見たわけではありませんが(有名なものにはだいたい目を通しました)、どれも文法とか小手先のテクニックばかりで、肝心の「通じる英会話」を会得する方法はありません。


中にはそういう文句で販売しているもありますが、内容はどれもお粗末なものばかりです。



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なぜ英会話スクールに行ってもほとんどの人は
英語が喋れるようにならないのか


先程、私の体験談を少しお話しましたが基本的に英会話スクールでは、ネイティブ発音ではなく、ゆっくりと初心者向けに発音します。


なので、そこで教わったままに外国人に話しても理解してもらえるわけがありません。


逆に初心者の人に、ネイティブ英語だけで授業をするスタイルもありますが、それでは初心者の人は講師が何を言っているのかさっぱり分かりません。


それで喋れるようになる人は、もともと基礎知識がある人だけです。


また、肝心の外国人講師が日本語をあまり理解出来ていないので、 初心者にはその英語の持つニュアンスまでは伝わりにくいのです。


どちらにしても結局、初心者からしたら大金をドブに捨てているようなものです。


また、大前提として、スクールも商売です。


もしすぐに喋れるように なって辞められたら、その後はお金が取れなくなり経営ができません。(もちろん、ちゃんとしたところもありますし、スクールに行って喋れるようになった方もいます)


はっきり言ってしまうと、 英会話スクールの目的は、生徒さんに早く英語を喋れるように
なってもらう事ではなく、一日でも長く在籍してもらってお金をもらう事なんです。


そうでなければ、もっと効率的な教え方して、もっと多くの人が英会話スクールで英語が喋れるようになっているはずなんです。


ようするに、 現在の日本の英語教育の環境だと、英語喋れるようになるほうが稀なんです。


努力してきたのに英語が喋れないのは、あなたのせいではありません。




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しかし、残念ですが事実は事実。私なんかがいくら声を大にして叫んでも、そうした日本の英語教育の環境が変わるわけありません。


その一方で、本当に喋れるようになりたくてもそういった教育環境の為になれない人が多数いるのも事実。


私は考えました。なにか自分に出来る事はないのか、昔の自分のような人を救ってあげる事はできないのかと。


そして、自分の経験を生かし、それさえ覚えれば日常英会話はもうマスターできるというような フレーズたちを一冊のマニュアルにまとめあげ、以前の私と同じように悩んでいる方に提供しよう!と決意しました。


そして私は、本当に通じるという事に重点を置き、どこにもない日常英会話に特化した
マニュアルを作りあげました。


英語を喋れるようになりたいと思っていた昔の私と
同じ境遇のあなたに本当に必要なことをまとめました


日常英会話をマスターするにあたって必要なこと、それは文法をひたすら覚える事でも、やたらきれいな発音のリスニングCDをひたすら聞き続ける事でもありません。

ネイティブスピーカーが日常で使っているフレーズを知ることなんです。

確かに文法を学ぶことも大切なのかもしれませんが、ただ喋りたいならそんなものは必要
ありません。



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私も文法を全く知りませんが何も困っていません。

正確に言いましょう。


私は文法を誰かから習ったり学んだりはほとんどしていません。

(買った教材は多いですが、ほとんど学習して頭に入ったものはないからです・・・)


あなたも日本語で喋るときに、いちいち頭の中で文法の事を考えたりしませんよね?

それと同じで、ネイティブスピーカーも喋るときにそんなことはしません。

本当に使われるフレーズだけを知ってしまえばいいんです。


この教材には本当に使われるフレーズばかり約304種類を記載しました。
私が現地で死に物狂いでメモしてきたフレーズ集です。


何も難しいことはありません。


あなたはそれを覚えるだけでいいのです。



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この教材では、それら必要なフレーズをシチュエーション、シーンごとに分けて掲載していますので、自分が置かれている状況に応じて必要なことから覚えていくことが可能です。




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